2011年7月10日日曜日

能楽関係のレコード:国立国会図書館のデジタル化資料より

独吟

観世流謡曲;高砂(上) 梅若万三郎(初世) コロムビア 1933-12
観世流謡曲;高砂(下) 梅若万三郎(初世) コロムビア 1933-12

卒都婆小町(一) 松本長 ビクター 1932-04
卒都婆小町(二) 松本長 ビクター 1932-04

高砂(上)われ見ても 宝生重英(宗家) ビクター 1937-06
高砂(下)梅花を折って 宝生重英(宗家) ビクター 1937-06

鉢の木 (ああ降りたる雪) 宝生新 ビクター 1928-04

花筐 (一) <恐ろしや> 松本長 ビクター 1928-10
花筐 (二) <南無や天照皇太神宮> 松本長 ビクター 1928-10

松虫(一) 「それは賢き」 宝生新 ビクター 1929-02
松虫(二) 「面白や千草」 宝生新 ビクター 1929-02

山姥 (一) 世を空蝉の 大槻十三 ビクター 1928-12
山姥 (二) いとま申して 大槻十三 ビクター 1928-12

謡曲:蝉丸(上) 梅若萬三郎(初世) コロムビア 1931-02
謡曲:蝉丸(下) 梅若萬三郎(初世) コロムビア 1931-02

謡曲;俊寛(いや某都にて承り候も) 梅若萬三郎(初世) コロムビア 1928
謡曲;俊寛(せめて思ひの餘りにや) 梅若萬三郎(初世) コロムビア 1928

弱法師(上) 松本長 ビクター 1931-07
弱法師(下) 松本長 ビクター 1931-07

囃子

船弁慶 (一)一門の月卿雲霞の如く ビクター 1928-09
船弁慶 (ニ)働~その時義経少しも騒がず ビクター 1928-09
地謡:松本長 野口政吉(兼資) 笛:一噌又六郎 小鼓:幸悟朗(祥光) 大鼓:川崎利吉(九淵) 太鼓:不明

能楽囃子:早舞(クツロギ) (初段・二段目) ビクター 1932-02
能楽囃子:早舞(クツロギ) (三段目・四段目) ビクター 1932-02
笛:一噌又六郎 小鼓:幸悟朗 大鼓:川崎利吉 太鼓:金春惣右衛門

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